加賀の漆器の作家です。
1930年生まれ。
松田権六(人間国宝)に師事。
矢立は江戸時代などに使われた、筆と墨壺を携帯するための道具です。
この作品は朱金地に金と梨地で桐竹が描かれてます。
香合としてはもちろん、美術品としても素晴らしく、筆も入ってますので実用もできます。
日本文化の貴重な作品です。
少しスレ傷があります。(写真参照)
包布、作歴栞はありません。
※まとめ買い対象外です。(複数ご購入の場合でも個別購入でお願いします。)
※価格交渉はご遠慮ください。
※出荷は一週間前後かかる場合がありますのでご了承ください。
※新品です。
※木箱入です。
※13.5㎝✖️2㎝です。
カテゴリー:
ホビー・楽器・アート##美術品・アンティーク・コレクション##工芸品